窯業系外装材について
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今頑張って書いた記事が消えました 泣
なので簡潔に。
窯業系(ようぎょうけい)の外装材について。
いま半分以上の建設会社はこの外装材を使っています。
木目調、レンガ調、いろいろな風合いをほとんど本物に近いクオリィティで再現できる。
プロじゃないと分かんないんじゃないの?ぐらいの勢いで精度が高い。
種類は豊富だし、デザインだって合わせやすい。
昔からあるし、今も主流。なのですが、
私はこの外装材は嫌いです。
この外装材のおかげで、
いろんなお客様が雨水の侵入で困っていました。
お客様が知らず知らずの内に建物が傷んできている。
早すぎる、塗り替えなどのメンテナンス。
などのように、
素人からみても??と思う建材だと私は思います。
本来、外装材というのは雨、風を凌ぐものでありますし。
それが高々10年20年で高いメンテナンス工事を払わなければならない。
ちょっとこの建材が今主流な意味が私には分かりません。
この窯業系についてはまだまだ記事にしていきます!!
今日はこの辺で!



